
アンケート調査や統計情報、販売実績、決算情報等を集計し、様々なランキングが毎日多数公表されています。
本ブログでもピックアップして紹介していますが、個別に紹介しきれるものではありませんので、広告宣伝目的以外のものを対象として、月単位にプレスリリース等へのリンクの一覧を掲載し、拾い集めたタイミングで随時更新していきます。
※左のロゴ部分に、リリースが削除された際に備えた画面コピーや、関連する情報へのリンクを張っている場合があります。
5月18日(月)2025年12月期(一部の日本企業は26年3月期、豪CSLは25年6月期)の世界売上高100億ドル超の製薬会社26社の業績を集計したところ、スイス・ロシュが3年連続で首位となりました。
5月18日(月)上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って「年収が高い会社ランキング2025【従業員の平均年齢30代・従業員100人未満】」をお届けする。
5月15日(金)2024年のインターネット4社の採用大学ランキングでは、1位はLINEヤフーとディー・エヌ・エーが東京大、楽天グループが早稲田大、サイバーエージェントが慶應義塾大だった。
5月14日(木)新卒3年後離職率が3%以下の企業について、平均年収が高い順にランキング化した。
5月13日(水)2024年の通信大手3社の採用大学ランキングでは、ドコモグループ、KDDI、ソフトバンク、いずれも1位は早稲田大が独占した。果たして、25年のランキングに変化はあったのだろうか。
5月12日(火)「在留外国人統計」(出入国在留管理庁)と「住民基本台帳人口」(総務省)のデータを基に、「外国人が人口に占める比率(外国人比率)」での自治体ランキングを見てみよう。
5月11日(月)上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が高い会社ランキング2025【従業員の平均年齢50代】」を作成した。
5月10日(日)『CSR企業総覧(雇用・人材活用編)』に掲載したデータを基に大卒・総合職30歳平均賃金(月額)が高い会社100社のランキングを作成した。
5月9日(土)2026年4月2日(木)から4月30日(木)まで、「サーティワン フレーバー総選挙2026」を開催しました。第5弾となる今年は、前回の総選挙の58万票を大きく上回り、過去最多となる705,971票もの投票をいただき、大盛況となりました。
5月8日(金)東京駅まで30分圏内にある、中古マンションの価格相場が安い駅をランキング。「一人暮らし向け」と「二人暮らし・ファミリー向け」、それぞれの価格相場が安い駅をさっそくチェック!
5月8日(金)知名度がそれほど高くないが入社後の定着率は高い、そういった企業にはどのような特徴があるのだろうか。
5月7日(木)東京駅までアクセスしやすい街の家賃相場を調査! 東京駅から30分圏内にある一人暮らし向け賃貸物件の家賃相場が安い駅をご紹介しよう。
5月5日(火)ランキングを概観すると、2桁(10%以上)の値上がりを記録したのは46地点。4月2日に配信した大阪府や4月14日に配信した愛知県がともに6地点、4月21日に配信した福岡県でも22地点だったので、千葉県内の地価上昇の過熱感が伝わってくる。
5月4日(月)ランキング500位までの従業員平均年収額は1025.4万円。前年から31.9万円の大幅増で“大台”にのせた。1000万円を超える企業も184社で、前年から30社増加している。
5月4日(月)上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が低い会社ランキング2025【従業員の平均年齢40代】」を作成した。
5月4日(月)今回は25年比での地価上昇率に照準を絞り、上位約300地点を抽出。ランキングにまとめてみた。
5月4日(月)『CSR企業総覧(雇用・人材活用編)』『CSR企業総覧(ESG編)』2026年版掲載のデータを基に、「従業員のキャリア形成に熱心な会社」ランキング(プラチナキャリアランキング)を作成した。
5月3日(日)25年版では京都府内の住宅地で坪単価が150万円を超えたのが10地点だったのに対し、今年は13地点と、3地点増加。地価の上昇傾向はじわりと続いているようだ。
5月1日(金)外国人住民はどの地域でどれだけ増えたのか。22年から25年の「3年間の増加率」で、日本全国の自治体ランキングを作成してみた。