アンケート調査やサンプリング等によるデーター集計結果が、毎日多数公表されています。
本ブログでもピックアップして紹介していますが、個別に紹介しきれるものではありませんので、1,000件以上のサンプル数を目安として、月単位にプレスリリース等へのリンクの一覧を掲載し、拾い集めたタイミングで随時更新していきます。
※左のロゴ部分に、リリースが削除された際に備えた画面コピーや、関連する情報へのリンクを張っている場合があります。
楽天証券経済研究所(トウシル)
2月27日(金)
個人投資家アンケート:高市政権への期待点は?上位に物価高対策 | トウシル 楽天証券の投資情報メディア
サンプル数:2,205
高市政権に期待していることを伺ったところ、物価高対策や外交・安全保障への期待が上位となりました。一方で、財政悪化への懸念も示されています。
ネットエイジア
2月27日(金)
人事担当者の新卒採用活動に関する意識・実態調査2026 | リサーチ事例 | ネットエイジア
サンプル数:1,000
新卒採用担当者1,000人に聞いた“採用難の現状・AI活用への本音・欲しい人材像”を明らかにした2026年調査レポートです。
ジェトロ
2月26日(木)
2025年度外資系企業ビジネス実態調査 ―変動する国際情勢下で価値を増す日本の安定性― | 2026年
サンプル数:1,520
世界のほかの市場と⽐較した⽇本のビジネス環境の魅⼒について、「社会・経済の安定性/地政学上の安定性」に対する評価が前年度から24.3ポイント著増し、63.4%で最多となった。社会経済の安定性は2021年度の調査開始以降、その割合を上げ続けており、今回初めてトップになった。
エン・ジャパン
2月26日(木)
「派遣で働くきっかけ」調査ー『エン派遣』ユーザーアンケートー派遣で働くきっかけ、約7割が「働く時間・期間が選びやすい」。働いてよかったこと
サンプル数:2,092
派遣で働くことに興味を持ったきっかけを伺うと、67%が「働く時間・期間が選びやすい」と回答しました。
産業能率大学
2月25日(水)
【WBC2026に関する全国1万人アンケート調査結果】 応援する選手1位は大谷翔平(61.9%)、投手キーマンは山本由伸!WBC&WSの“世界一MVPコンビ”に連覇を託す | 産業能率大学
サンプル数:10,000
産業能率大学スポーツマネジメント研究所(所長:中川直樹 情報マネジメント学部教授)は2026年2月中旬に、3月5日に開幕する2026 WORLD BASEBALL CLASSIC(以下WBC2026)に関するアンケートを実施しました。
ICT総研
2月20日(金)
2026年2月 生成AIサービス利用動向に関する調査
サンプル数:2,024
ICT総研が2026年2月に実施したWebアンケート調査の結果では、最近1年以内に何らかの生成AIサービスを利用したことのある人は1,107人、利用したことがない人は917人であった。
エン・ジャパン
2月19日(木)
1位は「仕事内容」。2位「年収アップ」とは23ポイントの開き。 待遇など条件面がきっかけになるケースも多い一方、 30代~50代の約3割が「人間関係」がきっかけと回答。 ー『ミドルの転職』ユーザーアンケートー
サンプル数:2,126
仕事選びで最も重視する軸を伺うと、最多は「希望の仕事内容に従事できるか」(40%)でした。
エン・ジャパン
2月18日(水)
「転職活動の不安」実態調査 転職活動に不安を抱える方は9割。 20代の半数以上が「面接でのアピール」を不安視。 30代以上は「年齢が不利になることへの不安」が半数以上。 ー『エン転職』ユーザーアンケートー
サンプル数:1,756
転職活動をする上で不安があるかを伺うと、63%が「大いにある」、27%が「少しある」と回答。計90%が不安を抱えていることが分かりました。
MMD研究所
2月13日(金)
推し活における個人間金銭取引と資金管理に関する実態調査
サンプル数:10,000
15歳~69歳の男女10,000人を対象に、推し活と個人間金銭取引についてきいたところ、「推し活をしていて、個人間の金銭取引が発生することがある」が13.2%、「推し活をしているが、個人間の金銭取引が発生することはない」が17.9%となり、あわせて31.1%が推し活をしていると回答した。
ジェトロ
2月12日(木)
ジェトロ 2025年度日本企業の海外事業展開に関するアンケート調査(第24回)
サンプル数:3,369
新規に海外進出したいとする企業のうち、米国での拠点設立に意欲を示す企業は400社、EU、台湾、中国は200社を超える。米国で新規拠点設立を目指すとの回答が最多の業種は飲食料品(100社超)など。既に海外拠点を有する企業では、製造業を中心に、さらに事業拡大を図る先としてインド、中国、ベトナムも重視。
シェアフル
2月4日(水)
『シェアフル』スキマバイトリサーチ 選挙意識調査
サンプル数:29,333
「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げるパーソルグループのスキマバイトアプリ『シェアフル』ユーザーを対象に、はたらく人の視点から政治や投票に対する意識、ならびに投票行動に影響を与える要因を調査することを目的として実施しました。
エン・ジャパン
2月4日(水)
採用判断における判断材料の不足が顕在化。back check調べ「2025年 採用トラブル実態調査」 面接依存と生成AIが浮き彫りにする“見極めの限界” | エン株式会社(en Inc.)
サンプル数:1,000
人事部に所属する全国のビジネスパーソン1,000名を対象に、直近1年間(2025年1月~2025年12月)の採用活動を振り返り、採用ミスマッチの発生状況について調査しました。












































