アンケート調査やサンプリング等によるデーター集計結果が、毎日多数公表されています。
本ブログでもピックアップして紹介していますが、個別に紹介しきれるものではありませんので、1,000件以上のサンプル数を目安として、月単位にプレスリリース等へのリンクの一覧を掲載し、拾い集めたタイミングで随時更新していきます。
※左のロゴ部分に、リリースが削除された際に備えた画面コピーや、関連する情報へのリンクを張っている場合があります。
ネットエイジア
2月27日(金)
人事担当者の新卒採用活動に関する意識・実態調査2026 | リサーチ事例 | ネットエイジア
サンプル数:1,000
新卒採用担当者1,000人に聞いた“採用難の現状・AI活用への本音・欲しい人材像”を明らかにした2026年調査レポートです。
エン・ジャパン
2月26日(木)
「派遣で働くきっかけ」調査ー『エン派遣』ユーザーアンケートー派遣で働くきっかけ、約7割が「働く時間・期間が選びやすい」。働いてよかったこと
サンプル数:2,092
派遣で働くことに興味を持ったきっかけを伺うと、67%が「働く時間・期間が選びやすい」と回答しました。
産業能率大学
2月25日(水)
【WBC2026に関する全国1万人アンケート調査結果】 応援する選手1位は大谷翔平(61.9%)、投手キーマンは山本由伸!WBC&WSの“世界一MVPコンビ”に連覇を託す | 産業能率大学
サンプル数:10,000
産業能率大学スポーツマネジメント研究所(所長:中川直樹 情報マネジメント学部教授)は2026年2月中旬に、3月5日に開幕する2026 WORLD BASEBALL CLASSIC(以下WBC2026)に関するアンケートを実施しました。
ICT総研
2月20日(金)
2026年2月 生成AIサービス利用動向に関する調査
サンプル数:2,024
ICT総研が2026年2月に実施したWebアンケート調査の結果では、最近1年以内に何らかの生成AIサービスを利用したことのある人は1,107人、利用したことがない人は917人であった。
エン・ジャパン
2月19日(木)
1位は「仕事内容」。2位「年収アップ」とは23ポイントの開き。 待遇など条件面がきっかけになるケースも多い一方、 30代~50代の約3割が「人間関係」がきっかけと回答。 ー『ミドルの転職』ユーザーアンケートー
サンプル数:2,126
仕事選びで最も重視する軸を伺うと、最多は「希望の仕事内容に従事できるか」(40%)でした。
エン・ジャパン
2月18日(水)
「転職活動の不安」実態調査 転職活動に不安を抱える方は9割。 20代の半数以上が「面接でのアピール」を不安視。 30代以上は「年齢が不利になることへの不安」が半数以上。 ー『エン転職』ユーザーアンケートー
サンプル数:1,756
転職活動をする上で不安があるかを伺うと、63%が「大いにある」、27%が「少しある」と回答。計90%が不安を抱えていることが分かりました。
MMD研究所
2月13日(金)
推し活における個人間金銭取引と資金管理に関する実態調査
サンプル数:10,000
15歳~69歳の男女10,000人を対象に、推し活と個人間金銭取引についてきいたところ、「推し活をしていて、個人間の金銭取引が発生することがある」が13.2%、「推し活をしているが、個人間の金銭取引が発生することはない」が17.9%となり、あわせて31.1%が推し活をしていると回答した。
エン・ジャパン
2月4日(水)
採用判断における判断材料の不足が顕在化。back check調べ「2025年 採用トラブル実態調査」 面接依存と生成AIが浮き彫りにする“見極めの限界” | エン株式会社(en Inc.)
サンプル数:1,000
人事部に所属する全国のビジネスパーソン1,000名を対象に、直近1年間(2025年1月~2025年12月)の採用活動を振り返り、採用ミスマッチの発生状況について調査しました。






































